
M T R Institute 公認セラピスト
全米催眠療法協会 (N.B.P.E.S)
長谷川 ゆかり
|
■プロフィール

元地元タレントハローイングリッシュFMAなどのパーソナリティー
28歳で株式会社リックアソシエーションの代表取締役に就任。
人材派遣・接遇を中心とする企業人材教育を勤める。
人のプロデューサーとして心の問題に取組、HAWAIIで、ヒプノと出会う。
M T R Institute 第二期生 全米催眠療法協会N.B.P.E.S公認セラピスト |
|
|

メディカル・エ・ヒプノハワイでは、「生態エネルギー」「メディカルハーブ」「言霊」の三つの大きな力を借りて、魂に優しい生き方を提供していきます。
T 生体エネルギー装置で位置を高める
宇宙生命体の可学にもとづいて、ものづくりを原点に、実験に実験をかさね考えられた、水や電気の位置をあげる装置の導入により、よりリラックスできる「場」を提供いたします。
心を休めるそして改善、回復させるために、最初に必要になるのは、”場”の改善です。そこにいて「心地よい場所」と「気分の優れない場所」があります。それは、「気の精」ではありません。
万物の霊長と言われる人間の能力は、大変鋭いものがあります。しかし、あまりにも物が豊かで、環境が整った現代では、必要性がなくなり、「感」の力が低下してきている人が多いようです。
また、電気機器が必要不可欠になっている昨今では、電気による影響が大きいのも、否めません。そこで、生物に対し、繰り返し行われた実験によって、立証されてきた、
「生体エネルギー」を使った、電気・水・香り・食のエネルギーを上げることで、脳や魂の働きが「穏やかで活発でここちよく」になる「場」を創りました。
U メディカルハーブ
古代エジプト時代の紀元前1700年ころに書かれたパピルスの文章には、アロエなど凡そ7000種類のハーブが記録され、うがいぐすりや湿布などに使われていたことが記されています。
メディカルハーブは「調子を整える」という形で力が発揮されるものです。気長に少しずつ取り入れることで、ゆっくりと効果を発揮すると言われています。
「自然と共存していくこと。」
古代ハワイから全ての真理の原点とされる”HOOPONOPONO(ホオポノポノ)”も、バランスよく存在することを求めています。
私たち人間は、自然の力を借りずに生きる事はできません。本来なら毎海に入って英気を養ったり、山のマイナスイオンで心を休めたり出来ればいいのですが、現代社会の生活では、難しいです。
そこで、メディカルハーブを体に取り入れることで、ハーブが「精神の向上」のお手伝いをします。
V HYPNOSIS
米国の医師会で療法として認められている、自分の潜在意識の中の記憶を思い出す。”ヒプノシス”
ヒプノシスは、周囲の出来事が把握できるほどのリラックス状態で、薬物を使用せず自分の潜在意識の中にある様々な事を思い出しながら、心を改善していく(アメリカでは療法)ことです。
メディカル・エ・ヒプノハワイでは、「場」「食」「言霊」を大切に取り入れながらヒプノを行っていきます。 |
|
|